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fotologue

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Folologue.jpは株式会社アマナの契約作家をはじめとしてプロのフォトグラファーの方々、ハイアマチュアな写真愛好家の皆様の為のフォトログ(写真日記)サービスです。
かっこいぃぃぃ~~。
PhotologのSNSっていうのでしょうか、amanaの新サービス。
バックで動いているであろうものすごいシステムを、表面のさらっとしたインターフェイスで覆っていて、「こやつ、できるなっ!」感が最高です。
オンラインのフォトストレージにはNikonのオンラインアルバムを使っていて、アップロードはMac用にも専用ソフトがあって簡単なのですが、如何せんこんな具合にかっちょわるいのです。
なので、どうか、どなたか、誘ってください。

市立船橋 vs. 東福岡

高校サッカーの組み合わせがすごいことになってます。
前回優勝でシード権のある市船ですが、初戦の相手がいきなり東福岡となりました。
決勝でもおかしくない組み合わせですよ、これ。すげー楽しみ。
ちなみに試合は年明け1月2日(木)。

自分探し

「間宮兄弟」が読み終わった後、読む本がなくなってしまって本棚を物色。
とは言え自分の本棚なので、真新しい本が見つかるわけもないんだけど、前買って面白くなかったから途中で投げ出してた「トーキョー・フリータースタイル」を読むことに。
これは明らかに「トーキョー・リアルライフ」のパクリもんで、パクリきれてない奴の典型。
まぁ、それはおいておいて、そのなかに「フリーターをしている理由は」という質問があってそれぞれ答えてるんだけど、「バンド活動」(これはいい。こっちがしたいくらい)とか、「時間が自由になるから」(これもわかる)とかは良いとして、「自分探し」っていうのはどうなんでしょうかね?
別にフリーターが良いか悪いかは別にどーーでもいいことなんだけど、「自分探し」ってなに?
なぜか「自分探し」って言葉を聞くと、背筋が寒くなる。(もうそろそろ死語になりつつある言葉だろうけど。)
「自分探し」ってのを何かを目的にしていいとは思えない。
そもそも「生きる」ってことが「自分探し」だと思うんですけど。
それは決して探し当てることはできないことだろうけどさ。
旅行してても「自分探しの旅に出てます」みたいなことを言う人もいるけど、
彼・彼女らには「地球何周してもそんなん見つかんねーよ」と言いたくなる。
大事なのは「探す」ってことじゃなく、「探し方」。
その「探し方」が「フリーターです」とか「バックパッカーです」とかなら十分理解できる。
「探し方」が分かったからといって、自分が見つかるものではないけど、
それがそれぞれの「生き方」なんだと思う。
そろそろ俺も「探し方」をちゃんと決める時期が来ているようです。

ハウルの動く城

文句なしで五つ星。大作感では「もののけ」「千と千尋」には及びませんが、観後感(?)では「ハウル」が頭2つ分でてます。
「もののけ」「千と千尋」とは違い、わかりやすい活劇ものなんで見ていてたのしい。それに宮崎アニメで特に好きなのは空飛ぶシーンの爽快感なんですが、「ハウル」も最初の5分でその爽快感がやってきて、いきなり心を持ってかれます。宮崎さんの描く風はホント気持ちいい。
今回、キャラのオススメはなんと言っても「荒地の魔女(おばあちゃん?)」と「ヒン」。もう目が離せません!あと声優ではハウル役のキムタクに注目が集まってますけど、カルシファーの我修院さんが個人的には好きですね。石井監督作品の我修院さんのイメージが強くついている自分としては良い意味で期待を裏切ってくれます。
それと「ジブリの仕事のやりかた」も面白いですよ。

Google翻訳

なんかGoogleに翻訳機能が追加されているようです。
検索結果が英語版だとこんな風に[このページを訳す]ボタンが出現するようになってました。
ただBETAって書いてあるように、ホントBベータ版。翻訳めちゃくちゃです。。。
「Google翻訳」と「翻訳こんにゃく」。
なんとなく語感が似てる気がします。これが21世紀ということか。

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